研究成果発表@日本農芸化学会2018年度大会

2018年3月15日(木)ホテルナゴヤキャッスル(〒451-8551 名古屋市西区樋の口町3-19)及び16日(金)〜18日(日)名城大学 天白キャンパス(〒468-8502 名古屋市天白区塩釜口1-501)にて開催された、日本農芸化学会2018年度大会にて以下の研究成果の口頭発表を行いました。

発表会場に訪れていただいた皆様、発表者に有益なご質問、コメントをいただき、ありがとうございました。

講演番号:3A12a12
講演日時:3 月 17 日 11:21~ 共通講義棟北 A12 会場

中度好塩性細菌ハロモナスにおける不揮発性腐敗アミン からのエクトイン生産
○仲山 英樹、河本 亮 (長崎大院水環)

Ectoine production from putrefactive non-volatile amines in the moderate halophile Halomonas elongata
○Hideki NAKAYAMA, Ryo KAWAMOTO (Nagasaki Univ.)